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身辺警備(ボディーガード)身辺警護・ボディガード(4号警備、身辺警備)

身にせまる危険や不安。「どこに相談していいかわからない」そんな時にまずはご相談を。

日本国内はもとより、米国、ヨーロッパ等のセキュリティー水準に準拠したボディーガードサービスをご提供いたします。

一般的にボディーガードというと「屈強で格闘技に優れる」「スーツにサングラス」というイメージが強いのですが、これは現実のボディーガードのごく一部の姿でしかありません。思想の多角化や科学技術の進歩により、襲撃者の手法も多岐におよぶ現代において、「ボディーガードが有事なったら襲撃者を水際で撃退して守りきる」というスタイルには限界があると弊社では考えております。
現在のボディーガードの主流は「いかに危険に遭遇しないか。遭遇する確率を低くするか」に集中するスタイルであり、これはいかなるセキュリティー先進国でも常識となっております。

インターネットやスマートフォンの普及により、情報収集力および発信力がここ十年で大きな変化を見せ、それに伴い企業をとりまくリスクも変化が生じております。企業のみならず個人の発信がより気軽になったことで企業活動に向けられるリアクションの数、種類ともに増加。そしてその中に脅迫、犯行予告といったものが含まれる確率も増加、といったケースはその具体例と言えるでしょう。これまで想定されてこなかったリスクに対しては専門的な判断が必要と言わざるを得ません。身体的な脅威、不安にお悩みのお客様にとって、弊社がトラブル脱出の一条の光明となれればと考えております。

私共の目指すものは、お客様の代わりに危険を請け負うのではなく“安全”と“安心”の確保です。「たとえ脅迫されていたとしても、要求通りに企業活動を中止することは簡単にはできない。人命は守れても企業の命を失う事になりかねない」といった声を多々耳にして参りました。私共は警護のプロフェッショナルとして、『警護とビジネスの両立』をモットーに、お客様の日常をできうる限り守る警護プランをご提供します。

【弊社ボディーガードが用いる手法、習得スキル】

・脅威アセスメント

→情報収集および情報分析おこない潜在する脅威を導き出します。

・セキュリティプランニング

→導き出された脅威やお客様のライフスタイルを踏まえ、適切なセキュリティプランを作成します。

・プロテクティブエスコート

→警護員がお客様の傍に付き添い、警戒を行います。

・セキュリティドライビング

→ボディーガード式の自動車運転です。乗り心地と安全性を兼ね備えた運転術を用います。

・ファーストエイド(応急手当)

→万が一の怪我や急病にも迅速かつ適切に対応するため、国際ガイドライン2015に準拠したスキルを必修としています。

【適用シーン】

ご自宅から職場への同行、ストーカー対策、セキュリティドライビングサービス(ボディーガード式自動車運転による護送)、家庭内での暴力事案対策、精神病疾患患者さんの病院移送、その他身に危険を感じるあらゆるシーンでの身辺警護(ボディーガード)、旅行や出張の同行、盗聴器・盗撮器の調査

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